
■リンクについて
このコーナーでは低放射線ホルミシスの臨床応用を志向し、日本国内における安全かつ適正なホルミシス療法の先駆者として尽力されている医療従事者(ホルミシス臨床研究会所属)の方々を紹介しています。
いずれのドクターも確かな経歴を持ち、クリニックによってはホルミシスルームを完備しているなど、最先端のホルミシス治療を受けることができます。詳細につきましては下記のリンク先をご参照の上、各クリニックに直接お問い合わせください。
※リンク先での個人情報の取り扱いにつきましては当該ウェブサイト上でご確認ください。尚、本サイト外部での個人情報の入力等によるプライバシー保護につきましては、ホルミシス臨床研究会は一切の責任を負いかねます。予めご了承ください。
川嶋 朗
東京女子医大附属
青山自然医療研究所クリニック
所長
北海道大学医学部卒業後、83年東京女子医科大学入局。93年ハーバード大学留学。95年帰国。03年より東京女子医大附属青山自然医療研究所クリニック所長を勤める。同准教授(腎センター、附属青山病院、兼任)ホルミシス臨床研究会代表理事。
水上 治
健康増進クリニック
院長
73年弘前大学医学部卒業、(財)河野臨床医学研究所附属北品川総合病院内科勤務。78年東京衛生病院内科勤務。85年東京医科歯科大学で医学博士取得。94年に米国ロマリンダ大学公衆衛生大学院卒業。公衆衛生学博士。元東京衛生病院健康増進部長。07年健康増進クリニック開業。
高良 毅
タカラクリニック
院長
聖マリアンナ医科大学卒業後、85年同大第一外科入局。91年カナダ・ケベック州マギル大学附属モントリオール小児病院にてF・M・ガットマン博士の指導の下に肝臓および小腸移植を研究。帰国後、東京労災病院外科へ入局。02年タカラクリニック(元セブメディカルクリニック)を開業。
鈴木 徹也
国分寺鈴木医院
院長
順天堂大学医学部卒業後、91年順天堂大学医学部附属病院などに外科医として勤務。06年西洋医学代替医療、中国医療の長所を取り入れた中西医結合医療を目指した国分寺鈴木医院を設立。
足立 幸博
上野毛あだちクリニック
院長
聖マリアンナ医科大学卒業後、84年同大第一外科入局。87年同大学東横病院外科勤務、91年横浜市西部病院外科医長。96年同大学東横病院外科医長。01年小倉病院外科部長、05年同院長。06年上野毛あだちクリニック開院。
高取 正雄
高取内科医院
院長
聖マリアンナ医科大学卒業後、84年同大消化器肝臓内科講師を経て、01年高取内科医院開院。日本内科学会専門医。日本消化器内視鏡学会指導医。日本消化器病学会専門医。日本肝臓学会専門医。米国内科学会会員。